2012年08月04日

【京都サミット2012】第3部/日本と新たな国




午後0時を回り日付は17日になった。
その後もアツい男達のロックな議談は続いた。
男の友情の証しである、お互いの拳を軽くぶつけ合わせる事をしたら、
少し拳が痛かった(笑)


将軍、閣下、総裁。
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フラフラな閣下。
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何故か、閣下を見ると撮りたくなる(笑)
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ロックバーを出て歩き始めて、カラオケに入った。
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京都のカラオケはいちいち年齢確認をする所が少なくて便利である。
大阪のカラオケは年齢確認がある所が多い(笑)
そのカラオケに女子高生の制服やワンピースやポリスなどの、
コスプレ衣装が無料貸し出ししてあったので、
閣下がそのうちの何個かを持って行った。


まだまだ、極裂ナイトは続く・・・
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将軍はメンバー全員の歌を高音質で録音してある。
まず、辻氏から。


辻氏/はじまりの合図(ケツメイシ)




将軍/誓い(jealkb)



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私が歌っている最中に閣下がデスコーラスを入れて来る(笑)



メンマ氏/言えないよ(郷ひろみ)



メンマ氏が歌い終わる頃、辻氏が自分のスマートフォンが無い事に気づいた。
大捜索をした結果、閣下のポケットから発見された(笑)

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総裁・将軍/The Next Decade(GACKT)



総裁がこの仮面ライダーディケイドの曲を入れたのだが、
歌えなかったので、途中から私が交代した(笑)



総裁/紅(X JAPAN)



やはり総裁が一番、極裂ヤバかった!(笑)
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総裁の映像。




多分、閣下が入れた曲だがそれぞれのデス声のオンパレード(笑)



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苦しさと意識朦朧にまみれながら私は、
いつのまにか閣下の持って来たコスプレ衣装を着ていた(笑)
最初はAKBっぽい衣装を着ていた(笑)

将軍「ふぁ〜〜〜
閣下「コスプレしてる(笑)
将軍「全然、似合わんこれ
一同「あはははははは!
将軍「全然、似合わん
メンマ氏「割と似合ってるほうやで
辻氏「結構、カワイイで
閣下「女子高生?
総裁「リアルにおりそうな(笑)
一同「あははははは!


将軍、人生初(?)の女装を評価された音源がここに(笑)



そして、いつの間にか一同は「シャウト大会」を開いた(笑)
将軍→辻氏→閣下→メンマ氏→総裁の純にそれぞれのデス声シャウトを披露したが、
圧倒的な極裂度で総裁が優勝した(笑)



総裁・辻氏/Anarchy in The UK(Sex Pistols)



なかなか良い新しい曲だな〜と思って調べてみると、
70年代のあのセックス・ピストルズの代表曲だった。



閣下の入れた曲。



将軍/靂(陰陽座)



私はいつの間にかピンクワンピースに着替えていた(笑)
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そして、大熱唱(笑)
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本当に気持ちが悪い(笑)
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なんで、閣下を何回も撮ったので、こんな姿ばっかり撮れた(笑)
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この写真の通り私は一回、寝たりして少しだけ記憶を失って、
気がつくとカラオケのトイレにいて、
総裁が「将軍、わざとでもいいから吐いといたほうがええよ〜」と言って、
介抱してくれていたようだ。
しかし、フラフラしたまま吐く事も出来ずに極裂な気持ち悪さだった(笑)

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そして、カラオケを出る時にポリスのコスプレ衣装を来た閣下を先頭に、
店員が接客していたので、なんと会計を済まさずに一同でカラオケを出た(笑)
私は「ああ、もうこの人らにはついていけない」と内心思っていた(笑)


しばらくして、とある小さな居酒屋へ移った。
閣下の携帯に電話がかかって来た。

先程のカラオケ屋からの電話だった(笑)
もちろん、カラオケ屋からは代金を支払えとの要請だった。

メンマ氏「そこも、完璧にしてると思ったら(笑)
辻氏「何、素直に番号書いて店出とんねん(笑)
総裁「てか、払ったほうが良いよ〜
閣下「いや、俺は払ったと思ってる

↑これぞ閣下の極裂発言だ(笑)



そして一同、一旦外に出て閣下はカラオケ屋からの電話に出た。
閣下「もしもし・・・うん、料金払ってないけど警察呼んだん?
   別にこっちは払う必要・・・え?まだ警察呼んでないん?
   今、警察呼んだって言ったやろ!?
   何ウソついとんねん!今、呼んだ言うたやろ!!
   ケイサツ呼んでみろや!!!
   何俺にウソついとねん!!!!



凄まじい爆裂な怒鳴り声だった(笑)
しかも、相手の非をすかさず見つけそこを攻めると言う、
典型的なヤンキーのキレかただったが、これも閣下のパフォーマンスの一環である。
メンマ氏によるとこの極裂度は凄まじかったそうだ(笑)

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色々な騒動が怒っている最中、
私は居酒屋のトイレに行ってはやっと、わざと自分で吐いて少し楽になった。
そして、席に戻ったがまた気持ち悪くなったので再びトイレに入った。
その居酒屋のトイレで結構な間、寝ていた(笑)
その間に警察が来て、カラオケの料金を支払ったりしていたそうだ。
未成年の私がいる時点でもヤバかったが、寝ててラッキーだったかも知れない。

それにしても本当に極裂ナイトだった(笑)
普通の大人のヤンチャとは常軌を逸してるので、
もう心が折れそうだったが今思えばスゴい刺激的楽しかった(笑)
前々から普段の真面目モードを一旦、
崩してはっちぇけたいとは思っていたからだ。
そして私はこのように極裂変態ぶりを発揮したわけだ(笑)


朝になると体調がすっかり良くなって居酒屋から出た。
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メンマ氏は帰還した。
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辻氏「俺、仕事あるから昼までには帰るわ〜
閣下「え?仕事やってるんすか?
辻氏「お前、マジで帰るぞ(笑)


鴨。
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閣下と辻氏。
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辻氏、閣下、将軍。
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辻氏、総裁、将軍。
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そこから、辻氏が帰り閣下と総裁と四条河原町付近をウロウロしていた。


警備員に絡む閣下(笑)
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閣下は警備員に空振りキックしたりしたが、無視されていたので、
あいつら、人の話きけへん」と言っていた(笑)
また閣下はその付近で、良い歳の女性に声をかけてナンパしていた(笑)
勢いに乗じて女性の胸を触ろうとしていたが、拒否されていた(笑)


祇園四条の橋。
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鴨川。
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ポリスの格好で警官に絡む閣下(笑)
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鴨川の流れは穏やかになっていた。
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出雲阿国像。
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私はしばらくここベンチで寝ていると閣下が私の頬を両手で挟んだ(笑)
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そのまま、3人で松屋に入った。
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閣下と総裁は何かを注文していた。
私はお茶だけを頼んでひたすら寝ていた。


閣下も寝ていた。閣下はここでの記憶も無かったらしい。
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昼飯代わりに白飯とみそ汁を注文した。
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そこから、いつの間にか総裁の姿が消えていた。
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そこから、閣下と三条まで歩いた。
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三条に参上(笑)
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しばらく、炎天下の中この格好で歩き回る事にした(笑)
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そして、閣下は京都の別の場所に戻る予定があり、
私は以前からの予定で自宅とは別に大阪へ戻る必要があったので、
17日の昼過ぎに閣下と三条駅地下で解散した。


また、閣下の顔があまり写っていなくて申し訳ない^^;
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そして、私は鴨川沿いに歩き続ける事にした。
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鴨川を南下して五条まで向かった。
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四条。
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清水五条に着き六波羅へ向かった。
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民家の中に甲冑が置いてあったので撮った(笑)
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目的地は・・・そう。
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K『六波羅蜜寺』(ろくはらみつじ)
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前日の最初の御用で閣下と来たがまだ開門していなかったので、
参り損ねたので、再び参上したわけだ。

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宮中建築のような色彩の本殿。
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ここにも牛の像が。
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そして、この寺で有名なのが国宝の平清盛像である。
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私はこれを見るのがメインで六波羅蜜寺まで来たので、
宝物収蔵庫の入館料500円を払って実際に見た。


撮影禁止だったのでネット画像で。
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平清盛像だけではなく、平安時代末期から鎌倉時代初期の仏像が多数あったので、
全てじっくり見て回った。
確かに、この像を見れば平家物語の「おごれる人」の清盛のイメージではなかった。


大河ドラマの平清盛(松山ケンイチ)。
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(左から、源頼朝、北条政子、源義経、弁慶、後白河上皇)


私はこの大河ドラマのファンだが歴史好きにはたまらない。
平清盛は神戸に福原京と言う都を作ったらしいが、
遷都計画と言う面では我々の活動とシンクロする部分がある。

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そこから、六波羅蜜寺の本堂前で何をする訳でもなくただゆっくりしていた。
近所の人もここに集まって一種の憩いの場となっているのだろう。

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大阪の用事まであと数時間あるので暇だろうなと思い、
友人のκ氏に電話をして難波で遊ばないかと誘った。

将軍「おう、もしもし
κ氏「何や?
将軍「今、俺京都やねん
κ氏「何の自慢やねん
将軍「自慢ちゃうわ〜前から行く言ゆうとったやろ
κ氏「で、どうしたん?
将軍「今から大阪帰るねんけどちょっと暇やから遊ばへん?
κ氏「え〜?俺この後、酒パするから無理やわ〜
将軍「は?俺の言う事がきかれへんのか??
κ氏「誰がお前の言う事何てきくか!
将軍「征夷大将軍やぞ!
κ氏「じゃあな!ブチッ
将軍「あ、あとそれから…オイ!!


そして、この夜。κ氏はムチャして国家権力のお世話になったと言う(笑)
私の言う事を聞かなかったからである(笑)

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今回のルートをまとめておこう。
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清水五条から京阪電車に乗って昼寝したら、
いつの間にか、大阪の心斎橋にワープしていた。
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すると、総裁から携帯にショートメールが来ていた。

スミマセン、カラダが限界破裂で戻れません。
今、家に着いて全身手当て中です。(^^;」
また今度、会いましょう!凄く楽しかったです〜!(^ー^)



私の携帯はショートメール以外はメールやネット機能が一切、仕えないので、
難波の御堂筋のアップルストアによって、iPodでネットを再開させた。
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そして、先程の総裁のメールに直メで返信した。

総裁!お気をつけて!!
僕はもう今、大阪にいます。

本当に京都では楽しかったです!^^
またサミット開きましょう☆
本当にありがとうございました〜
お大事に^^


アップルストアでしばらく時間をつぶしたあとは、
目的地に向かうために、地下鉄で本町まで向かった。
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炎天下の中を歩くのはむしろ快感である。
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すると、私の征夷大将軍就任を祝うかの様な祭りが行われていた(笑)
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太鼓の音が辺りの市街に響き渡る・・・
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目的地の靭公園と言う所へいた。
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しかし、始まるまで3時間もあるのでコンビニをハシゴしては時間をつぶした。
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開講が午後6時なので相当、待っていた(笑)
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そして、時間になり公園の施設の地下を降りた。
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実はこの講演会が目的である。
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竹田恒泰氏と言う私が以前から注目している憲法学者だが、
明治天皇の孫の孫の家系で旧皇族と言う特殊生い立ちから、
日本史や天皇家に関しての研究の現代の第一人者である。

3年ほど、前にテレビで初めて見てインパクトがあったが、
それから調べていくと以外と面白い事を言っている事がわかった。





私はこれで、「日本は世界一古い国」だと言う事を初めて知った。
そして、古事記の内容はある程度は知っていたが、全ては知らなかった。
日本人なら知っていて当然の事を知らなかったのである。
日本人としていくら誇りを持っていても、基本的な事を知っていないなと、
それはただの島国根性だ。

先のロックバーでのK.G.I.F.サミットでの、
私の「世界で一番、古い国って知ってます?」と言う質問もこれが根拠である。
しかし、この質問に誰も答えられなかったように、
実は日本人は以外と日本の事を知らない。

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学校の授業でもそうだが、日本史の古代の部分は歴史ではない。考古学だ。
立派な歴史が古事記や日本書紀には記されているのに、それを学ばない。
戦後GHQの戦略である。それは、日本人が日本を知らないのも無理は無い。
この事は今回の京都サミットの記事にも共通しているし、
将軍の勉強法の記事から繋がっている、私が一貫して言いたかった事だ。

つまり、日本の基本的な事を知らずに大和魂や日本の誇りを語れないと言う事だ。
確かに、古事記や天皇家に関しての史実は大嘘が書かれているのも事実だ。
だがしかし、その古事記の内容を知っていないと、
間違っている事を批判する事すらできない。
そして、イギリスの歴史学者のトインビーはこのような言葉を残している。
12、13歳ぐらいまでに民族の神話を学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる」。


そして、講演会の現地で竹田氏著の現代語古事記を買った。
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これは、竹田研究会としての講演会で、
初回参加者と学生と言う事で、私はダブルで無料だったので、
これは行かない理由は無いと言う事で参加した次第である。

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私は前の席を選び、この目線の先に竹田氏が居た。
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おそらく、私が最年少の参加者だった。
竹田氏が登場する前に参加者全員が日本の国家の「君が代」を歌った。
君が世は平安時代に詠まれた、ラブソングを基にして作られた。

今回の講演会の内容は二つ。「小沢氏の天皇観」と「古事記を読む」。
しかし、結論から言うとほとんどの内容が小沢批判で、
古事記はちょっとしかなくて非常に残念だった(笑)
しかし、その気持ちを勝るぐらいに竹田氏の話は面白い。
まるで、芸人かと思うぐらいに身体で表現したり、笑いも絶えなかった。

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今回の内容をまとめると、
「小沢氏は違法行為は一切してない。それに凄く真っ当な事を言っている。
ではなぜ、嫌われているのか?それは態度がデカイから」
「小沢氏は2009年の天皇陛下と中国の習近平副主席を強引に行った。
これは、日本国憲法違反であり天皇を政治利用した」
などなど。
あとは「在日は日本の宝」と言う話もあった。

実は私は現在の政治には全く興味は無い。
何故かと言うと、あまりに展開が早くマスコミによる偽造も多く、
いちいち、ニュースを確認するのは情報に流される事なのだ。
しかし、割と面白く今回は現在の政治を知る事ができた。

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また、私は竹田氏と同様、政界に関しては誰が悪か善かと言う判断はなく、
誰を悪役とする訳でもなく、客観的に事実だけを考える。
これは、歴史上の人物でも同じで善も悪もない。
また、天皇を崇拝する訳でもなく、天皇も隣りの席に座っている人も同じで、
平等の敬意と慈愛を持つ。ただそれだけである。

征夷大将軍の就任後、ある意味、天皇に謁見しに行ったとも言える(笑)
閣下が古代の天皇の系統、竹田氏が現代の天皇の系統だとしたら、
その両者に会ったと言うのは非常に重要な意味があったのかも知れない。

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参考までに言うと、この京都サミットの前日に私は、
夜中まで友人と近所の銭湯にずっと居たと言った。
友人3人と行った訳だが何をして居たのかと言うと、
その内の一人のギタリストの友人が私と同じく歴史好きで、
歴史を教えたり語りあったりしていた。
そして、この竹田研究会や天皇の話題になってその友人はこんな事を言っていた。


昔、俺が小学生ぐらいの時に天皇が地元に来るって話で、
道路にはめちゃめちゃ警察とかが来てて、
天皇陛下が車で道路通って、その時に俺と天皇陛下が目あってん!

なんか、その時にようわからんけどスゲー感動してんな〜。
でその後、習ってた水泳の大会があってんけど、
それまで成績が全くやってんけど、何故かその後は優勝したからな〜。
あの人はなんかパワー持ってるんやと思うわ〜。
やっぱ、天皇を敬うって当たり前の事なんやろな



夜中にやっと自宅に戻った。
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現代の天皇が正統な王位を継承する者かは私には分からないし、
正直、どうでもよいし歴史上に置いても善も悪も無い。
だが、今まで封じられていた何かが目覚める時がやって来てる。
その内の一つが大和魂であり日本人のアイディティティーだ。
その日本人の大和魂をもっと世界に示せば、世界情勢は急変するはずである。

そして、私の今回の大きな目的は歴史を学び日本人の大和魂を開花させ、
新たな国づくりをする事。
今回はその為には不可欠な旅であった。


 
posted by 細川大将軍 at 16:22| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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